肩こりについて

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先週実施されていた計画停電。

我が家も何回か停電になりました。


物流が滞っているので、主人も私もお昼はお弁当。

夜が停電予定の場合は、夕飯用におにぎり。

その準備で、先週は毎日5時起き。


3連休に入って、計画停電が実施されないとのニュースを見て

久しぶりに落ち着いた気分で一日を過ごす事ができましたが

一週間、緊張状態が続いていたせいか

肩こりはかなり悪化してしまいました。


停電時間と交通情報を常に気にしながらの生活は

やはりストレスになっているようです。

そんな事を言ったら、被災地の方はもっとですよね。


なので、電気の供給が安定してきたら

ぜひ、避難所に一つずつ、マッサージチェアを!!。

それどころじゃ!と思うかもしれませんが

緊張の連続は、かなりの負担です。

しかも寒いんですから、尚更です。


マッサージチェア。

とはいかなくても、ストレッチや、そう!ラジオ体操でも良いんです。

何か身体のストレスを解消する事を考えるべきですよね。

被災者の人達も、夜の計画停電で寒さと戦ってる人達も。



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自転車通勤を始めて、もう少しで3ヶ月が経とうとしています。

暑いので、毎日汗びっしょりです^^;

片道20分なので、ちょうど良い運動になっているせいか

最近は、肩こりが軽減しています。


でも、油断大敵です!

暑さによる夏バテは、肩こり・腰痛を引き起こすことがあるんです。


暑い日が続くと、大量の汗をかいたり、食欲が無くなったり

外に出る機会がなくなって運動不足になったりと、生活リズムが乱れやすくなります。

そうすると、体調をコントロールしている自律神経の働きも乱れてしまうんです。


自律神経は血管の拡張などに関与しているので、自律神経の働きが乱れると

血行が悪くなり、筋肉内に老廃物や疲労物質がたまり、筋肉が硬直してしまいます。

また、神経細胞に酸素や栄養が行き難くなってしまいます。


筋肉が硬直すると「肩こり」や「腰がはる」という症状が起こります。

また、神経細胞への酸素・栄養不足から末梢神経での障害を起こし

「肩や腰の痛み」や「しびれ」が起こります。


年間通していえることですが・・・

暑くても、ちゃんと食べる事、適度な運動をする事は大切ですね。



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唐突ですが

先月から、自転車通勤を始めました。


家から職場までは、自転車で約20分。

「運動」って呼ぶには、少ない時間ですが

私の場合は、普段使わない筋肉を少し動かす目的で始めています。


デスクワークだと、肩周りの筋肉だけでなく、足も動かさないので

むくみや腰痛にも悩まされてしまいます。

最近は、少し暑くなってきて、会社に着く頃には少し汗ばんでしまいますが

結構気持ち良いです。


一番大きいのは足のむくみが解消している事ですが、肩こりも少し良い気がします。

体を温めるから、血行が良くなっているのかもしれません。


昔は、自転車通勤って言うと

「痩せるため」とか、「節約」って感じがしましたが

単純に電車通勤とデスクワークでは使い難い筋肉を使うって考えるのも良いですよ。


そうそう!

選ぶ自転車や、通勤時間によっては、かえって筋肉疲労を起こしちゃいますから

注意が必要です!!


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生理痛。

毎月やってくるその症状、女性は避けて通れないものですよね。

でも、生理が始まる前に不快な症状が出る人も多くいるんです。


月経前症候群(PMS)って知っていますか?

排卵から月経開始までの時期に現れる身体的・精神的不快な症状を総じて言うのですが、なんと、女性の80%の人が経験しているんです。


症状は、人によっていろいろですが、「胸が張ってくる」「下腹部に痛みを感じる」「肩こり」「腰痛」といった身体的なもの、 あるいは、「怒りっぽくなる」「理由もなく悲しくなる」というような精神的なものなど、ほんとさまざまなです。


私の場合は、「下腹部に痛みを感じる」ですかね。

始まっていないのに、生理痛のような痛みがでます。

そうすると、「あぁ、そろそろだな・・・」と、まあ、目安にしてしまっています。


症状の度合いも個人差が激しく、症状が現れても、それほど気にならない程度の人もいれば、 逆に日常生活でさえも困難になってしまう人もいるそうです。

このように極端に重度の症状が現れるものを月経前不機嫌性障害(PMDD)といい、 PMSの症状を訴える女性のうち、約5%の方は、適切な治療が必要であるとされています。



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首の動きが悪くなっている時は、首自体にはコリは感じなくても、筋肉を触ると硬くなり、押すと痛んだりします。
首の後ろだけではなく、横前側の筋肉が硬くなっていることもあります。

このような状態になりやすい人の傾向は何でしょうか?
チェックしてみましょう。

・イスに座り、ふと気がつくと、アゴを前方へ突き出したような格好になっている。

・頭を傾けたり、振り向いたりする時に、首の関節がボキッとなる。または、ミシミシ音がする。

・整形外科でレントゲンを撮ったことがあり、「首のカーブが真っすぐだね。」と言われたことがある。
(ストレートネック、クレーンネックなど)

・整形外科でレントゲンを撮ったことがあり、「首の関節と関節の間が詰まっている。」と言われたことがある。

・頭の向きや角度によっては首が痛む。

・最近、今まで使っていた枕が合わないような気がする。朝目覚めると、首が痛くてつらい。

この中にあてはまる項目があると、首の関節への負担が強い可能性があり、後々頚椎の疾患につながるかもしれませんので
首の筋肉を柔らかくして頚椎疾患を予防しましょう。
頚椎疾患は、首の痛みだけではなく、手、腕のしびれや脱力感などの症状が出ることもあります。



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